Nottaはボットとして会議に参加しますか?
ボットモードを選んだ場合だけです。Notta BotはカレンダーからZoom、Google Meet、Teams、Webexに参加し、参加者リストに表示されます。ボットを使わない選択肢がNotta Desktopで、端末の音声を直接録音します。Relineはローカル収録の一択なので、参加者が増えることはありません。
ボットモードを選んだ場合だけです。Notta BotはカレンダーからZoom、Google Meet、Teams、Webexに参加し、参加者リストに表示されます。ボットを使わない選択肢がNotta Desktopで、端末の音声を直接録音します。Relineはローカル収録の一択なので、参加者が増えることはありません。
詳細
- Nottaはこれを選択として提示しています。映像が必要なときや自分が出席しない通話を録りたいときはボットモード、目に見えるボットが場の空気を変えてしまうときはデスクトップモードです。
- Notta Desktopは自分の端末でシステム音声とマイクを録音し、ボットは参加せず参加者リストに名前も増えないとNottaのページに明記されています。MacとWindowsのダウンロードはベータ版と表示されています。
- プラットフォーム連携ではなく端末側の収録なので、SlackのハドルやDiscordなど、ボットが参加できない通話もカバーできます。
- Relineは既定でローカル収録で、切り忘れるようなボットモード自体がありません。ウェブアプリもあるため、どのブラウザーからでもノートを読めます。文字起こしは60以上の言語に対応し、クラウドで処理します。
最終更新 2026年8月